端末サイズ
背景
色1
色2
向き
文字(任意)
サブ文字(任意)
文字の位置
文字寄せ
書体
文字色
縁取り色
壁紙
写真をドロップ/貼り付け(任意)

ブラウザ内で処理 · アップロードなし

スマホのホーム画面/ロック画面に設定する壁紙を作るメーカーです。最大の特長は、出力サイズを端末の実解像度(ピクセル数)ちょうどに合わせられること。iPhone 15/16(1179×2556)・iPhone 16 Pro(1206×2622)・iPhone SE(750×1334)・Pixel 8(1080×2400)・Galaxy S24(1080×2340)・Android FHD(1080×1920)・QHD(1440×3120)からプリセットを選ぶだけで、その端末の縦持ち実寸でキャンバスが作られます(「壁紙のサイズが合わない/余白ができる・拡大される」を防げます)。背景は3通り:単色、2色のグラデーション(上下・斜め・左右の向きを選択)、または「写真を追加」で読み込んだ画像を全面にフィット(cover)。さらに任意で文字(見出し)と小さなサブ文字を載せられ、位置(上・中央・下)・文字寄せ・書体(ゴシック/明朝)・文字色を整え、写真の上でも読みやすいよう縁取り(アウトライン)を付けられます。セーフエリア表示をオンにすると、ロック画面で時計・日付が重なる上部の帯と、下部のホームインジケータ/ボタンが重なる帯がガイドで見えるので、大事な被写体や文字をそこから避けて配置できます(このガイドは書き出すPNGには含まれません)。完成したら「PNG を保存」で端末に書き出し、写真アプリ経由で壁紙に設定できます。読み込んだ写真や入力した文字はサーバーに送信されず、すべてお使いのブラウザ内だけで処理されます(端末・背景・色・位置などの設定だけは次回のために端末内に保存され、リセットで消せます)。

使い方

  1. 「端末サイズ」で自分のスマホ(iPhone/Pixel/Galaxy など)を選び、実解像度に合わせる。
  2. 背景を単色・グラデ・写真から選び、必要なら文字を入れて位置・色・縁取りを整える。
  3. セーフエリアで時計まわりを確認し、「PNG を保存」で実寸の壁紙を書き出して端末に設定する。

よくある質問

壁紙のサイズが合わない(余白が出る・拡大される)のを防げますか?

はい。これがこのツールの主目的です。「端末サイズ」で自分のスマホを選ぶと、その端末の実解像度(例: iPhone 15/16 は 1179×2556px)ちょうどでキャンバスが作られます。実寸で書き出すので、設定時に引き伸ばされたり余白ができたりしにくくなります。

どの端末に対応していますか?

iPhone 15/16・iPhone 16 Pro・iPhone SE・Pixel 8・Galaxy S24・Android FHD(1080×1920)・QHD(1440×3120)のプリセットを用意しています。同じ解像度の端末なら他機種でもそのまま使えます。

自分の写真を壁紙にできますか?

できます。背景を「写真」にして「写真を追加」から画像を選ぶ(ドロップや貼り付けも可)と、選んだ端末サイズに合わせて全面にフィット(cover)します。単色や2色グラデーション(向きも選択可)の背景も作れます。

セーフエリアとは何ですか?

ロック画面では上部に時計・日付、下部にホームインジケータやボタンが重なります。セーフエリア表示をオンにすると、その帯がガイドで見えるので、大事な被写体や文字を重ならない位置に置けます。ガイドは書き出すPNGには含まれません。

写真や文字はアップロードされますか?

いいえ。読み込んだ写真や入力した文字はサーバーに送信されず、すべてお使いのブラウザ内だけで処理されます。書き出したPNGも端末に保存されるだけです(端末・背景・色・位置などの設定のみ、次回のために端末内に保存され、リセットで消去できます)。