枠の中をドラッグして位置を調整。ズームで被写体を合わせます。出力は規格サイズちょうどです。

出力 — × —

画像をここにドロップ

クリックして選択 · または貼り付け (Ctrl/Cmd + V)

ブラウザ内で処理 · アップロードなし

別の画像をドロップ / クリック

X(Twitter)・YouTube・Instagram・Facebook・LinkedIn・Discord のアイコン、ヘッダー(バナー)、サムネイル、投稿画像などの推奨サイズに、画像をぴったり切り抜くツールです。規格を選ぶとその比率の切り抜き枠が出るので、枠を動かし・ズームして被写体を合わせるだけ。出力は選んだ規格のピクセル数ちょうど(例:X ヘッダー 1500×500、YouTube サムネ 1280×720)の PNG です。画像はアップロードされず、すべて端末内(Canvas)で処理されます。

使い方

  1. 画像をドロップ、クリックで選択、または貼り付け(Ctrl/Cmd + V)。
  2. 規格(X アイコン/ヘッダー、YouTube サムネ、Instagram など)を選ぶ。
  3. 枠の中をドラッグして位置を合わせ、ズームで被写体の大きさを調整。
  4. 「PNG をダウンロード」で規格サイズちょうどに書き出し。画像は送信されません。

よくある質問

画像はサーバーにアップロードされますか?

いいえ。切り抜きはすべてブラウザ内(Canvas)で行われます。画像はアップロード・保存・送信されず、あなたの端末内だけで処理されます。

どの SNS の規格に対応していますか?

X(Twitter)・YouTube・Instagram・Facebook・LinkedIn・Discord のアイコン/ヘッダー(バナー)/サムネイル/投稿サイズに対応しています。各規格はその媒体の推奨ピクセル数で書き出します(例:X ヘッダー 1500×500、YouTube サムネ 1280×720、Instagram 正方形 1080×1080)。

出力サイズはぴったり規格どおりになりますか?

はい。切り抜く範囲の見かけのサイズに関わらず、出力は選んだ規格のピクセル数ちょうどになります。範囲を小さく取れば拡大、大きく取れば縮小して書き出されます。

被写体が小さく写りすぎる/大きすぎるときは?

「ズーム」スライダーで切り抜き枠の大きさを変えられます。ズームを上げると枠が小さくなり被写体が大きく写り、下げると広い範囲が入ります。枠の中をドラッグすれば位置も合わせられます。

好きな比率で自由に切り抜きたいときは?

規格ではなく任意の範囲で切り抜きたい場合は『画像の切り抜き(Crop)』ツールが向いています。こちらは SNS の決まったサイズに合わせる用途に特化しています。丸いアイコンにしたいときは『丸く切り抜き』ツールもあります。