満年齢=基準年−生まれ年(その年に迎える年齢)。今年まだ誕生日が来ていない方は1歳引いてください。

満年齢生まれ年(西暦)和暦干支

基準となる年(西暦)を入れるだけで、満年齢・生まれ年(西暦)・和暦・干支を1行ずつ並べた年齢早見表を自動で作ります。基準年は2026年(令和8年)など自由に変更でき、満年齢は「基準年−生まれ年」(その年に迎える年齢)で計算します。和暦は明治・大正・昭和・平成・令和に対応し、改元のあった年(2019年など)は両方の元号を併記します。干支は十二支で表示し、不要なら「干支を表示」をオフにできます。並び順は年齢の若い順/高い順を選べ、できた表はボタン1つでA4にきれいに印刷可能。受付名簿づくり、敬老・式典の年齢確認、申請書類の和暦チェックなどに使えます。計算はすべて端末内で完結し、入力した年は保存も送信もされません。

使い方

  1. 基準年(西暦)を入力する(初期値は今年)。
  2. 満年齢・西暦・和暦・干支の年齢早見表が自動で表示される。
  3. 干支の表示や年齢の並び順を切り替え、「印刷」でA4に印刷する。

よくある質問

満年齢はどう計算していますか?

「基準年 − 生まれ年」で計算しています。これはその年のうちに迎える満年齢です。今年まだ誕生日が来ていない方は、表示の年齢から1歳引いてください。

和暦が2つ書かれている年があるのはなぜ?

改元のあった年は1年の中に2つの元号が含まれるためです(例:2019年は平成31年と令和元年)。本ツールはその年について両方の元号を併記します。

干支を消して印刷できますか?

はい。「干支を表示」のチェックを外すと干支の列が消えます。和暦・西暦・満年齢だけのシンプルな早見表として印刷できます。

好きな年(令和8年や来年)で作れますか?

できます。基準年の欄に西暦を入れれば、その年を基準にした早見表に切り替わります。令和8年なら「2026」と入力してください。

入力した年は保存されますか?

計算はすべてブラウザ内で行われ、画像やファイルのアップロードは一切ありません。表示設定(基準年・並び順・干支の有無)はあなたの端末にのみ保存され、サーバーには送信されません。