生年月日を選ぶと、干支(十二支)・星座・誕生石・誕生花がすぐ表示されます。入力は保存も送信もされません。

十二支の早見表

干支よみ近年の例
ね(Rat) 2020, 2008…
うし(Ox) 2021, 2009…
とら(Tiger) 2022, 2010…
う(Rabbit) 2023, 2011…
たつ(Dragon) 2024, 2012…
み(Snake) 2025, 2013…
うま(Horse) 2026, 2014…
ひつじ(Goat) 2015, 2003…
さる(Monkey) 2016, 2004…
とり(Rooster) 2017, 2005…
いぬ(Dog) 2018, 2006…
い(Boar) 2019, 2007…

星座の期間早見表

星座期間
牡羊座(おひつじ) 3/21–4/19
牡牛座(おうし) 4/20–5/20
双子座(ふたご) 5/21–6/21
蟹座(かに) 6/22–7/22
獅子座(しし) 7/23–8/22
乙女座(おとめ) 8/23–9/22
天秤座(てんびん) 9/23–10/23
蠍座(さそり) 10/24–11/22
射手座(いて) 11/23–12/21
山羊座(やぎ) 12/22–1/19
水瓶座(みずがめ) 1/20–2/18
魚座(うお) 2/19–3/20

ここでの干支は暦年(1/1区切り)です。伝統的には立春(2月4日ごろ)で切り替わるため、1月〜立春前生まれは前年の干支になる流儀もあります。誕生花は月の代表例で、出典や日付により異なります。

「自分(や家族)の干支って何だっけ?」「この誕生日は何座?」をすぐ解決する早見ツールです。生年月日を選ぶと、干支(十二支)・星座・誕生石・誕生花の4つを同時に表示します。干支は十二支(子・丑・寅…)に加え、十干と組み合わせた六十干支(例: 丙午〔ひのえうま〕)まで表示。星座は誕生日の月日から該当する12星座を判定し、誕生石・誕生花は生まれ月の代表を示します。各カードはクリックでコピーできるので、年賀状の干支記載、プロフィール作成、占いの下調べ、贈り物(誕生石・誕生花)選びにそのまま使えます。下部には十二支の早見表(よみ・近年の生まれ年の例)と、星座の期間早見表(牡羊座3/21〜4/19…)を常設しているので、生年月日を入れなくても一覧として確認できます。干支は暦年(1月1日区切り)で判定します(立春区切りの流儀については下の注記を参照)。判定はすべて端末内で行われ、生年月日は個人情報のため保存も送信もされません。

使い方

  1. 上部の「生年月日」に調べたい誕生日を入れる。
  2. 干支(十二支)・星座・誕生石・誕生花が同時に表示される。
  3. 必要なカードをクリックしてコピー。下の早見表も参照できる。

よくある質問

干支は1月1日と立春のどちらで切り替わりますか?

このツールは分かりやすさを優先し、暦年(1月1日区切り)で判定します。一方、伝統的な四柱推命などでは立春(2月4日ごろ)で干支が切り替わるため、1月1日〜立春前に生まれた方は前年の干支になる流儀もあります。用途に応じて読み替えてください。

六十干支(丙午など)も分かりますか?

はい。十二支(子・丑・寅…)に加え、十干(甲・乙・丙…)と組み合わせた六十干支とそのよみも干支カードに表示します。

星座の境目の日(カスプ)はどう扱われますか?

一般的な日付区分(牡羊座3/21〜4/19 など)で判定します。星座の境界は年により数時間〜1日ずれることがあるため、境目の日付の場合は前後の星座も併せてご確認ください。

誕生花が他のサイトと違うのですが?

誕生花は出典により大きく異なり、日ごとに割り当てる流儀もあります。このツールは生まれ月の代表的な花を1つ示すものです。

生年月日は保存されますか?

いいえ。判定はすべてブラウザ内で行われ、生年月日は保存も送信もされません。個人情報のため設定としても保持しません。