荷物のサイズと重さ
3辺合計—
安い配送方法
3辺と重さを入力すると、配送方法を安い順に比較します。
料金はすべて全国一律。 料金は目安(2024年10月改定以降(目安))。
フリマアプリ(メルカリ・ラクマ・Yahoo!フリマ)やネットショップで商品を発送するとき、「この大きさ・重さなら、どの送り方がいちばん安いか」を毎回調べ直すのは面倒です。このツールは、荷物の3辺(長さ・幅・厚さ、cm)と重さ(g または kg)を入れるだけで、全国一律料金の配送方法をまとめて比較し、送料の安い順に並べて最安を強調します。比較対象は、日本郵便のフラット商品(定形・定形外・スマートレター・クリックポスト・レターパックライト/プラス)と、らくらくメルカリ便・ゆうゆうメルカリ便(ネコポス・ゆうパケット・ゆうパケットポスト・ゆうパケットプラス・宅急便コンパクト・宅急便・ゆうパック)です。各方法には厚さ・3辺合計・重量の上限があり、入力した荷物が収まらない方法は「厚さオーバー」「重さオーバー」「サイズオーバー」のように理由つきでグレー表示するので、なぜ使えないのかが一目で分かります。宅急便コンパクトやゆうパケットプラスのように専用箱が必要な方法は、送料に箱代を足した合計で比較します。料金は2024年10月の郵便料金改定以降を基準にした目安で、改定されることがあるため各社の公式ページへのリンクも添えています。窓口の宅急便・ゆうパックは差出地と届け先で料金が変わる(地帯別)ため、ここでは決定論的に比較できる全国一律の方法と、同等の全国一律であるメルカリ便のサイズ便を扱います。入力した寸法・重さはあなたのブラウザの中だけで計算され、外部のサーバーへ送信されることは一切ありません。
使い方
- 荷物の3辺(長さ・幅・厚さ)を cm で、重さを g か kg で入力します。よくある荷物は「例から入力」で選べます。
- 使える配送方法が送料の安い順に並び、いちばん安い方法に「最安」が付きます。専用箱が要る方法は箱代込みの合計で表示されます。
- サイズ・重さがオーバーして使えない方法は理由つきでグレー表示されます。各方法の「公式」リンクで最新の料金・条件を確認してください。
よくある質問
入力した荷物のサイズや重さはサーバーに送信されますか?
いいえ。配送方法の判定も送料の計算もすべてあなたのブラウザ内で行われ、入力した寸法・重さはアップロード・保存・送信されません。完全にローカルで動作します。
なぜ普通の宅急便やゆうパック(窓口)の料金が出ないのですか?
窓口の宅急便・ゆうパックは差出地と届け先の地域の組み合わせで料金が変わる(地帯別)ため、サイズと重さだけでは一つの金額に決まりません。このツールは「どこへ送っても同じ=全国一律」で比較できる方法に絞っています。サイズ便で安く送りたい場合は、全国一律のらくらくメルカリ便の宅急便・ゆうゆうメルカリ便のゆうパックを比較対象に入れています。
厚さはどの辺を入れればいいですか?
3辺は順不同で構いません。ツールが自動的に長い順に並べ、いちばん短い辺を「厚さ」として各方法の厚さ制限(ネコポス2.5cm、クリックポスト・ゆうパケット3cmなど)と照合します。封筒に入れて潰せる荷物なら、潰した後の厚さで入力すると実態に合います。
宅急便コンパクトやゆうパケットプラスの箱代は含まれていますか?
はい。専用箱が必要な方法は、送料に箱代(宅急便コンパクト70円、ゆうパケットプラス65円)を足した合計で比較・表示しています。内訳も小さく添えてあります。
表示される料金はいつ時点のものですか?
2024年10月の郵便料金改定以降を基準にした目安です。送料は改定されることがあるため、実際に発送する前に各方法の「公式」リンクから最新の料金・サイズ条件をご確認ください。