2つの日付の間が何日あるかを自動で計算します。合計日数に加えて、週+日、○年○ヶ月○日の内訳、土日を除いた営業日数(おおよその目安)も表示。「両端を含めて数える」を選ぶと、開始日と終了日の両方を1日として数えるイベント日数の数え方になります。もう一つのモードでは、基準日から○日後・○週後・○ヶ月後・○年後(または前)の日付を計算し、その曜日と基準日からの総日数も表示します。月末をまたぐ加算(1月31日+1ヶ月=2月末)は月末にそろえて計算します。計算はすべて端末内(ブラウザ内)で行われ、入力した日付は保存も送信もされません。

使い方

  1. 「差を求める」で開始日と終了日を入力する(終了日は今日が初期値)。
  2. 合計日数・週+日・年月日・営業日数を確認する。両端を含めたい時はチェックを入れる。
  3. 「加算・減算」では基準日と増減(日/週/月/年)・前後を選ぶと計算後の日付が出る。

よくある質問

営業日数はどう数えていますか?

土曜・日曜を除いた平日(月〜金)の日数を数えています。祝日や会社ごとの休業日は含みません。おおよその目安としてご利用ください。

「両端を含めて数える」とは何ですか?

開始日と終了日の両方を1日として数えるかどうかの切り替えです。例えば3日〜5日は、通常は2日ですが、両端を含めると3日(イベントの開催日数の数え方)になります。

1月31日の1ヶ月後はどうなりますか?

2月には31日が無いため、月末の2月28日(うるう年は29日)にそろえて計算します。年の加算でも同様に月末をクランプします。

入力した日付は保存されますか?

いいえ。計算はすべてブラウザ内で行われ、入力した日付は保存も送信もされません。サーバーに送られることはありません。